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      <title>英語の上達最新情報で楽々英語をマスターしよう</title>
      <link>http://culture-net.info/english/</link>
      <description>上達しない勉強法のひとつには、初心者の段階で難しい英語を聞くことだ。
この方法を続けると、きっと英語の勉強が続かず挫折してしまう。
少しずつ少しずつ聞くのに慣れることで、英語は自然と聞き取れるようになるのだ。
 
また、リスニングを全く行なわないで、勉強をしていても上達しない。 
実際の英語は、その時の状況などによって、単語を強調したり話し方が少し違ってきたりするので、実際にその強弱を聞いて慣れる必要があるのだ。

英語をカタカナ読みで覚えてしまっているのも危険だ。
本物の英語の発音と、カタカナ読みで発音した英語とでは、全く異なるものなのだ。
ネイティブと簡単な会話はできたとしても、長い会話や深い話では、ちゃんとした発音ができないと相手に伝わらない。
そして、会話が成り立たなかったり、相手と仲良くなれなかったりする場合もある。
これでは、英語を実践できるせっかくのチャンスも逃してしまう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 29 Feb 2008 23:24:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>英語上達の効果的な方法</title>
         <description>英語を話せるようになりたくて、教材を使って猛勉強をしたし、英語スクールにも通ったし、短期の留学もしたのに、結局ペラペラにはならなかった・・・と言う人は、少なくないと思う。

もちろん、教材を使うのも、英語スクールに通うことも、とっても勉強になると思う。
しかし、英語を話せるようになる、もっとも効果的な方法は、「使う」ことなのだ。
英語は、使っていかないと進歩しないのだ。

日本人は、比較的リーディングが得意だ。
これは、英語の授業や受験勉強などで、英語を読む時間が多いからだ。
また多くの日本人が、文法を得意としていて、これも文法の知識や問題と、多くの時間をかけているからだ。
逆に、ライティングはあまり接することがなく、リスニングと同じように苦手という人が多いようだ。

このように、日本人の多くは、得意分野と不得意分野が分かれている傾向にある。
これは、ただ、その分野に接している時間に関係しているはずだ。
長く接している分野ほど得意で、逆に、あまり接していない分野ほど不得意となっているようだ。

つまり、多くの時間をかければ、苦手なものでも必ず上達するし、逆に、時間をかけなければ、そのまま伸びることはないだろう。
だから、英語を本当に話せるようになりたいのなら、話す場面をつくることだ。
そして、そこで思いっきり話すのがコツだ。

英語スクールで、先生ととことん話すのもいいだし、日本人の友達とでも、英語だけを使って話すのも効果的だ。
自分で話す機会を持って、恥ずかしがらずに、思いっきり英語を使ってみよう。
きっと、上達すると思う。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001英語勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 23:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>英語上達のための教材選び</title>
         <description>英語を上達するには、教材選びも大切だ。
教材を選ぶときは、まず自分の実力をよく把握していないといけない。 

ほとんどの英語教材は、対象者がそれぞれ決まっている。
初心者向けの教材は、上級者にとっては簡単すぎてしまう。
上級者向けのものは、初心者には、難しすぎて使いこなせない。
だから、自分に合ったレベルの教材を選ぶことが重要なのだ。

それでは、教材を選ぶときのポイントを紹介する。
まず、自分は何のために英語を学ぶのかを把握して、その目標に合った教材を選んでみよう。
将来、英語圏の大学へ進みたいのならば、そこで勉強したい分野の英語に関する教材を選ぼう。
自分の興味のあることなら、意欲的に取り組めるだろう。
自分の目標を達成するための、教材を選ぶことが大切だ。
また、内容が楽しくて面白い、と感じた教材を選ぶのも良いだろう。
そう思えるものなら、きっと集中力が湧いてくるだろう。

まず、教材を選ぶときに、覚悟しておかなければいけないことは、英語はすぐには話せるようにはならない、ということだ。
だから、選んだ教材で学習する計画を、数年単位で立ててみてみよう。
そして、その教材は、これから長い期間使うことになる。
だから、その教材が本当に自分の生活に合っているかどうか、購入する前にもう一度考えてみてみよう。

また、厳選して購入した後にも、その教材の学習方針に沿って、自分の生活に合わせることも大切だ。
自分の都合に合わせて、教材を使うことで、学習意欲も続いていくだろう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002英語教材</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 01:04:48 +0900</pubDate>
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         <title>リスニングの勉強法</title>
         <description>英語を上達するための、リスニングの勉強の仕方を紹介する。

まず初級レベルの方は、英語全体の力をつけなければいけない。
初級レベルの方の場合、英語が聴きとれないのは、リスニングが弱いわけではない。
語彙力が充分でないことや、文法の知識も少ないことなどが原因となっている場合もある。
聞いたこともない単語を聴き取ることはできませんし、文章を読んでわからないのに、聴いて理解できるわけがない。
だから、全般的に英語力を伸ばすことが必要なのだ。

初級レベルの勉強法としては、まず発音を理論的に学習することが大切だ。
ちゃんとした発音ができるようになれば、リスニングの能力も向上する。
また、効果的な方法として、リピーティングとシャドーウイングがある。
これは、耳に聞こえてくる英文を、できるだけ正しく真似をするのだ。
聞き取るときに、言っていること全てを理解しようとしなくてもいいのだ。
何が言いたいのかを理解できれば充分なのだ。

中級レベルでは、話している内容をもっと詳しく、確実に聴き取れるようにしよう。
その勉強法は、リーディングと合わせて勉強することだ。
例えば、英字新聞を読んでから、英語のニュースを聴くのだ。
はじめに、ニュースの内容を把握しておけば、すんなりと聴き取ることができる。
また、逆に、耳で聴いてから読むようにすると、読む速さが速くなる。
そして、このレベルの方は、生の英語と触れ合うと良い。
理解しやすいテレビドラマやニュース、映画などを毎日決まった時間、聴き続けることが大切だ。

上級レベルの方は、ひたすら生きた英語に接することが大切で、ネイティブともコミュニケーションをとるようにすることが効果的な方法だ。
このレベルでは、少し英語から離れてしまうと、能力が後退してしまう。
必ず、毎日英語と接するように心がけましょう。
また、より実践的に聴くために、難しい環境で聴くようにしよう。
たとえば、雑音の中で、英語のニュースを聴いてみるようなことだ。
より実際の生活に近い環境で、練習してみてみよう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001英語勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 02:45:36 +0900</pubDate>
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         <title>スピーキングの勉強法</title>
         <description>英語を学ぶ中で、スピーキングの上達法を紹介する。

まず、初級レベルでは、英語を口に出して慣れることを目標としよう。
読むときは、声に出すことが大事だ。
この段階では、間違っているかどうかなんて、気にしなくても大丈夫だ。
毎日読む習慣をつけることが大事だ。
また、早い段階で発音を身につけることも大切だ。
せっかく話せるようになっても、間違った発音で覚えてしまうと、ネイティブの人には伝わらない。
この段階では、発音しにくい単語は無理に覚えなくても大丈夫だ。
自分が取り組みやすい単語から始めてみよう。

中級レベルになれば、長い文も読むように挑戦してみてみよう。
また、相手が聴き取りやすくなるように意識して、音やリズムに強弱をつけて発音してみよう。
このレベルなら、英語で自分の考えを表現できるように練習してもよいだろう。

上級レベルになると、実践する機会がとても大切になる。
それまで覚えてきたことを、実際の会話で使うことにで、しっかりと身につく。
また、できればネイティブの人と、コミュニケーションを積極的にとると、さらに上達する。そして、このレベルまでがんばってきたのだから、スピーキングの質にもこだわっていきたいものだ。
たとえば、話したいテーマを持つことだ。
仕事で役に立つ表現を、徹底的に学んだりするようなことだ。
また、正確できれいな英語を話せるように、こだわるのもいいだろう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001英語勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 04:26:24 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>子供向け教材で上達</title>
         <description>いくらTOEICのスコアが900という人でも、実際に英語で話そうとすれば、ネイティブの子供にもついていけないことが多い。
ちょっとがっかりしてしまうはなしだが、それは当たり前のことなのだ。
なぜなら、ネイティブの子供たちは、生まれてからずっと英語と付き合ってきたのだ。

日本人の英語のレベルというのは、ネイティブの幼児から小学生ぐらいのものではないだろうか。
それならば、ネイティブの子供たちが使っている、子供向けの教材で、英語を学ぶのもいいのではないだろうか？

教材は、大きく分けて二種類ある。
1つは、ネイティブの子供が読む本や、子供向けの映画やドラマだ。
これらは、語学を学習するために製作されたわけではない。
しかし、子供向けに分かりやすくなっているのなら、それと同レベルの日本人にも理解できると思う。
子供向けに作られたものは、使用されている単語は簡単で分かりやすく、きれいな発音ばかりなので、英語を上達させる良い教材となるだろう。

もう1つは、ネイティブの子供たちが、英語を学習するための教材だ。
これらの教材によって、単語や文法などを学ぶことができる。
この分野が苦手な人には、基本を学ぶのにとても役に立つだろう。

さらに、まだ英語を習い始めたばかりの初心者には、日本の子供たちが使う教材で学習するのも良い。
最近では、子供向けの教材が豊富にある。
しかも、子供向け教材は、とても簡単で分かりやすく、子供たちが興味を持って学習できるように製作されている。
初心者にとっては、基本的なことを理解するのに、最適な教材だろう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003英語　こども</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Feb 2008 06:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>早期英語教育について</title>
         <description>早期英語教育とは、０歳?１２歳の子供を対象に、英語を教える教育のことをいう。
早期英語教育のメリットは、強制的に英語の勉強をやらせるのではなく、純粋な気持ちで楽しめることだ。

お母さんたちのイメージだと、学生時代の英語の勉強は、苦労して必死に難しい単語や文法を詰め込んだ、という嫌な記憶が残ってはいないか。
しかも、あんなに苦労したのに、今はほとんど英語ができない・・・なんて思っていないか？
何のために英語を勉強しているのか、何が面白くて勉強しなくてはいけないのか、という考えでは、決して英語が身につくわけがない。

しかし、子供は違う。
赤ちゃんが言葉を覚えるときに、まずお母さんの言葉を聞き、それを真似することで、自分のものとして身につけていく。
そして、意思を相手に伝えるためや、相手を理解するために、言葉を発するようになる。

子供は楽しいと感じることは、積極的に進んで覚えようとする。
これは、日本語も英語も同じなのだ。
先生やお友達と英語で歌ったり、それに合わせてダンスしたり、英語を使ってゲームをしたりして、楽しみながら経験することで、知らず知らずのうちに、英語を身につけていくのだ。

子供は、英語が楽しいと思えば、きっと英語が大好きになる。
そして、もっと興味が出てきて、英語のことをもっと知ろうとする。
そんな子供たちは、英語の上達もとても早い。
子供さんが興味を示したら、まずは、お母さんと一緒に英語を楽しむことから、はじめてみよう。</description>
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         <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 07:48:00 +0900</pubDate>
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         <title>英語喫茶LEAFCUPについて</title>
         <description>東京の飯田橋にある「英語喫茶LEAFCUP」では、英語喫茶と英語スクールが一つになっている。
もちろん、英語喫茶だけ利用してもいい。
日本人を含め世界各国の人たちが集まって、紅茶などを飲みながらトークを楽しんでいる。
英語に自信がなくて、緊張してしまう人でも心配いらない。
はじめは、みんなが話しているのを、ただ聞いているだけでも大丈夫だよ。

LEAFCUPでは、いつもでも外国人のスタッフが、みなさんの英語の相手をしてくれる。
もちろん、初心者の人にも、優しくわかりやすく話してくれるので、安心してみよう。
すぐに英語に慣れてしまうよ。

LEAFCUPの英語スクールは、生徒同士のコミュニケーションを重視し、英語の勉強をするスクールだ。
１クラスは最大で８人となっており、レベルは６つに分かれていて、自分のレベルに合ったクラスを選ぶことができる。
また、夏と冬には英語合宿があり、クリスマスパーティーやバーベキューなどのイベントも豊富だ。
授業料は、入会金は３０００円で、週に1回９０分のクラスが１ヶ月１００００円だ。
他の英語スクールに比べて格安となっているので、興味のある方は是非参加してみてみよう。

LEAFCUPでは、スクールで英語を学んだ後は、英語喫茶での実践が可能だ。
英語を上達させるには、英語の学習と実践がとても重要だ。
LEAFCUPで、楽しみながら英語を上達させてみよう。</description>
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         <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 09:28:48 +0900</pubDate>
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         <title>ホームステイでの英語上達法</title>
         <description>語学留学をしたけれど、ほとんど英語が話せない、という人は少なくないと思う。
どうして、失敗してしまったのだろうか。
それは、慣れない場所で、しかも英語漬けの生活がつらくて、英語から逃げてしまったからだろう。
たとえば、語学学校で仲良くなった日本人と、ほとんどの時間を日本語で過ごしてしまったり、ホームステイでは部屋に閉じこもっていたり、というようなことだ。
このようなことにならないように、留学をする際は、あまり多く日本人がいる語学学校を選ばないようにしよう。

ホームスティの場合では、ホストファミリーとコミュニケーションをとることが、もっとも英語を上達させるポイントとなる。
間違いを恥ずかしがらず、積極的に話すようにして、分からないことがあれば、何度も聞くようにしよう。
ホストファミリーは、とてもうれしくなり、優しくいろんなことを教えてくれるだろう。
また、ＴＶはリスニングの能力を高めるのに、とても効果的になる。
できるだけ、見るようにすると良いだろう。

ホストファミリーとの生活の中で、気づいたことや気になる表現は、メモに残しておいてみよう。
そして、それがよく理解できない表現だったら、辞書で調べたり、ホストファミリーや語学学校の先生に聞いたりしてみよう。
使い方が分かってきたら、自分でも実際に使ってみよう。
その努力によって、きっとあなたの英語は上達する。

自分の話している英語が間違っているのでは、通じなかったらどうしよう、相手が何を言っているかわからい・・・と落ち込まず、ジェスチャーを使いながら、積極的に周りの人たちとコミュニケーションをとるようにしてみよう。 
せっかくのホームスティでの生活を、決して無駄なものにせずに、英語を上達させる絶好の場にしてみよう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001英語勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 11:09:36 +0900</pubDate>
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         <title>文法を学ぶ方法</title>
         <description>英語を学ぼうと思っても、文法を投げ出すわけにはいかない。
文法は、単語をどうやって組み合わせれば言葉になるのか、ということを教えてくれる必要不可欠なものなのだ。
だから、文法を知らないと、正確な言葉には成り立たない。

これから文法を勉強するとなると、少し面倒だと思われるかもしれないが、そんなに難しいことではない。
会話で必要となる、最低限の文法の知識を学ぶのなら、中・高校生用の参考書で充分なのだ。
このような参考書は、最初から１ページずつ進めていけば、順番に必要な文法を学ぶことができるようになっている。
文法を覚えるためには、参考書は1冊で充分だ。
そして、その参考書を何度も繰り返して勉強することが、英語においての文法を上達させるのだ。

また、自分だけで学習するのに自信がなく不安、という人には通信講座で勉強するのが良いだろう。
通信講座では、カリキュラムがしっかり組まれていたり、分からないところを親切に教えてくれたりするので、文法を学びたい人にはおすすめだ。
また、通信講座だと、自分の都合に合わせて進めることができるというメリットもある。

誰かに教えてもらいたいから、英語スクールに通うことを考える人もいると思うが、英語スクールだとほとんどが会話重視で、文法をしっかり教えてくれるところは少ないようだ。
文法を学びたい人にとっては、あまりおすすめできません。
英語スクールは、しっかりと文法を身につけてから、本格的に英語を上達させるために通うと良いだろう。
もし、英語スクールで文法を教えてもらいたいのなら、事前に学習方針を問い合わせてみてみよう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001英語勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 12:50:24 +0900</pubDate>
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         <title>英語学習の始め方</title>
         <description>英語を学びたいけど、何年も英語から遠ざかっていて、完全に忘れてしまい、どこから勉強したらいいのかさっぱり分からないという人も少なくないと思う。

この場合、決して焦ってはいけない。
まずは基礎から少しずつ勉強していくのがベストだ。
基本となる発音や文法から、勉強をはじめると良いだろう。
文法は、高校卒業レベルを理解できるようになれば大丈夫だ。

文法ばかりやっていても、退屈して挫折してしまうかもしれないので、語彙力をアップさせるためにも、リーディングの練習をするのもいいと思う。
リーディングで使う本は、自分が興味をもって楽しく読めるものを選ぶことが、リーディング力を上達させることにつながる。

また、もうひとつ効果的なのが、英語での会話の例文を、毎日少しずつでも覚えていくことだ。
はじめは1日1つや2つだけでも良い。
この狙いは、繰り返し暗記することで、頭が英語に慣れるようにすることだ。
だから、全然覚えられないとか、覚えてもすぐに忘れてしまう、ということは気にしなくてもいい。
毎日繰り返すことで、そのうちに覚えるコツがつかめ上達していくだろう。
一通り発音と文法の学習が終わったら、会話例文を覚える量を少しずつ増やすようにしてみよう。

英語例文を覚えるには、市販の例文集を用意しても良いだが、メルマガを利用して勉強するのも一つの手だ。
メルマガには、日常会話の例文などを載せたものが数多くある。
一度チェックしてみると、きっと興味が湧いてくると思うよ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001英語勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 14:31:12 +0900</pubDate>
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         <title>海外旅行の準備</title>
         <description>海外旅行をするのなら、英語で現地の人たちと話してみたいよね。
そう思っている人は、最低でも旅行の一ヶ月前から準備をしよう。
旅行をする一ヶ月前から、毎日英語の勉強をしていれば、きっとその成果が旅行で現れるだろう。

まず、毎日欠かさずにやって欲しいことは、英語をよく聞くことだ。
これは、気に入った洋楽でもいいだし、ニュースや映画の音声だけを、ずっと聞いているだけでかまわない。
内容や意味が理解できなくても大丈夫だ。
この目的は、英語のリズムや音に慣れることなのだ。
英語を聴いているのが苦痛でなくなってきたら、耳や脳が慣れた証拠だ。

空いている時間があったら、自分の興味のある国についての本や、英語で書かれたガイドブックなどを、少しずつ読むと良いだろう。
分からない単語はチェックをつけながら、辞書を使わないで読むようにしよう。
また、チェックした単語は、時間のあるときに見直して、辞書で調べておこう。
調べた意味を書き残しておくための単語帳を作ったり、本やプリントに直接書き込んだりしてもいい。
調べて書き込むことが、覚えることにつながるのだ。

また、できるだけ時間をかけて集中的にやって欲しいことは、英語字幕のドラマや映画などのDVDを見て、話している人が言っていることを、全く同じように真似することだ。
言っていることが理解できなくても、話すリズムを身につけることが肝心なのだ。

これらのことを１カ月間続けていれば、かなり英語が上達し、英語にも自信がつくだろう。
また、直前には海外旅行で役立つフレーズを確認しておけば、より安心して旅行を楽しむことができるだろう。</description>
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         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 16:12:00 +0900</pubDate>
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         <title>英語サークルとは</title>
         <description>英語を学ぼうとしても、自分ひとりだとつまらないし、意欲が出ないことあるよね。
そんな時には、英語サークルに参加してみると良いだろう。 
同じ目標をもった仲間と一緒なら、がんばれることってあるよね。
それは英語も同じだ。
供に学習していく仲間ができたことで、英語が上達した人はたくさんいる。
一人ではなかなかやる気をもてない、英語でコミュニケートをとりたい、という人は、英語サークルを探してみてはいかがだろうか。

それでは、英語サークルとはどういう活動をしているのだろうか。
サークルによってその内容は様々だが、活動方針などのプログラムを前もって計画し、運営しているサークルが多いようだ。
ディスカッションやディベートなどを行なうような、レベルの高い活動をしているサークルも多くある。
そのようなサークルに参加すれば、英語スクールに通うより安く、英語も上達するかもしれない。

英語サークルのメリットとしては、仲間と勉強をするから楽しい、仲間と刺激し合って意欲が出る、英語を実践的に使う機会になる、自分の実力を確かめられる、など英語上達の要素がそろっている。
また、周りには英語が得意な人がたくさんいるから、分からないところを聞くこともできる。
さらに、費用は英語スクールに比べて断然安いことが人気の秘訣だ。

しかし、メリットだけではなく、デメリットもある。
英語スクールのように強制されないので、気が緩むと、簡単にやめてしまいがちだ。
また、ただの遊びサークルになってしまう可能性がある。

あなたに合った英語サークルを見つけたら、その活動内容をよく調べることが大切だ。
最適なサークルが見つかったら、きっとあなたの英語能力は上達するだろう。</description>
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         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 17:52:48 +0900</pubDate>
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         <title>英語学習サイトのiKnow!について</title>
         <description>英語学習サイトのiKnow!は無料で利用することができる、とても優れたサイトだ。
英語を学びたい人は、このサイトに登録することをおすすめする。
登録はとても簡単にでき、無料でいつでも始められる。
まず、学びたいコースを選べば、すぐに学習をスタートすることができる。
ここでは、学習というよりもゲームをするような感覚で学習を進められる。
このサイトで毎日10分?20分学習することを続けるだけで、英語力や英語は確実に上達する。

iKnow!では7つのチャンネルがあり、その中から自分の興味のあるものを選ぶ。
チャンネルは何種類も選択して、同時に行なうことも可能だ。
たとえば、「ゼロから基礎英語」や「TOEICチャンネル」、「大学受験英語チャンネル」がある。
すべてのチャンネルを一通り試してみて、自分に合ったものを集中的に学ぶのもいいだろう。

iKnow!は、覚えやすいように、とても工夫がされている。
単語やキーワードが出題されて、その意味や使い方、スペルを覚えるようになっている。
そして、覚えにくい単語は、完全に覚えられるまで繰り返し繰り返し出題される。
それぞれの単語は音声で発音されるので、正しい発音もチェックできる。
また同時に、その単語が実際にどう使われるのかも確認できる。
日本語から英語へ、英語から日本語へ、を確実に定着させ、その単語が完璧に書けるようになったら次に進むようになっている。

また、iKnow! は携帯電話でも利用することができるので、外出先でも学習の続きを行なえる。
退屈な通勤電車の中や、友達との待ち合わせの時間など、無駄な時間を有効活用することができる。
そして、家に帰ってきたら、パソコンでその続きを学習できるのだ。
こんな優れたiKnow!は、英語を上達させたい人にとっては、見逃すことのできないサイトだろう。</description>
         <link>http://culture-net.info/english/2008/02/iknow.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002英語教材</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 19:33:36 +0900</pubDate>
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         <title>子供に英語を習わせる</title>
         <description>英語が苦手だったお母さんの中には、子供には好きになって欲しい、と願っている方は多いと思う。
でも、英語を習わせるのはいつからがいいのか、どうやって習わせたらいいのか、など分からないことはたくさんあるだろう。

「2歳や3歳の子はまだ日本語もあまり話せないから、英語なんて早すぎる」と考えているお母さんもいると思う。
でも、子供にとって英語とは、実は音楽と一緒なのだ。
小さい子供には、音を聞き分けるという能力がある。
そして、その能力を鍛えることで、英語が聴き取れる耳を育てることが重要なのだ。
だから、耳から英語を聞かせるのはできるだけ早い方が良く、1歳ぐらいからはじめても大丈夫だ。

また、しっかりと日本語が話せなくても、全然心配いらない。
子供には、日本語と英語を聴き分ける能力がある。
また、日本人とネイティブの英語の発音も、区別してちゃんと聴き分けることができるのだ。
しかし、このようにして自然と英語を吸収できる能力は、10歳ぐらいまでしかない。
幼い頃に、耳から吸収した英語のリズムや音は、成長してからもずっと残っている。
そして、英語でスピーチができるようになったりプレゼンテーション行なったり、ハイレベルなコミュニケーション能力が身につく。 
だから、10歳くらいまでに、英語が聴ける耳を育てることが大切で、その後、英語を使うときがきたら、大きな成果が現れるのだ。 
 
とくに幼い子供には、楽しく体を動かしながら、英語の音やリズムを身につけるようなレッスンが良いだろう。
そのようにして、英語が子供たちの中に吸収され上達していくのだ。
また、しっかりと英語を身につけさせるためには、子供の集中力を持続させるようなレッスンを行なっている、幼児向けの英語教室を選ぶことが重要だ。</description>
         <link>http://culture-net.info/english/2008/02/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003英語　こども</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 21:14:24 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>英語タウンの国際交流パーティー</title>
         <description>楽しんで英語を上達させるには、国際交流パーティーに参加するという方法がある。
国際交流パーティーに参加すれば、もちろん英語の能力を高めることができるし、外国人の友達をつくることもできる。

英語学習ポータルサイトの「英語タウン」は、毎月パーティーが行なわれている。
このパーティーに参加している人の目的はさまざまなようだ。
学習中の英語を実践するために参加している人、留学で身につけた英語力を持続させるために参加している人など、英語を実践する機会を求めるために参加している人が多いようだ。
また、外国人と友達になりたくて来ている人や、日本人と仲良くなるために来ているネイティブの人もいるようだ。

「英語タウン」のパーティーは約300人の人たちが集まるが、みなさん品が良くて知識のある方ばかりだ。
そして、その人たちは英語力を上達させるため、また供に英語を学ぶ仲間を見つけるために集まっている。

でも、初めてパーティーに参加するのは、ちょっと勇気がいるよね。
みんなの輪の中に入れるか、どう話しかけたらいいのか・・・と心配な方もいると思う。
話しかけてもらうには、少し工夫をするといいだろう。
たとえば、クリスマスの時期なら赤と白を使ったドレスを着てみるとか、バレンタインの時期はハートのアクセサリーをつけてみるとか、少し目に留まるようなものを身につけていると、話しかけられやすく、話のネタにもなる。
 
英語が好きな人には、とっておきのパーティーだと思う。
ちょっと身なりを工夫して行けば、人気者になれるかもしれない。
「英語タウン」 のパーティーは、ほぼ毎月開かれているので、興味のある方はぜひ参加してみてみよう。</description>
         <link>http://culture-net.info/english/2008/02/post_9.html</link>
         <guid>http://culture-net.info/english/2008/02/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002英語教材</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 22:55:12 +0900</pubDate>
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